ショールームにて個別にプレゼンテーションを実施。顧客との接触機会の場として、 きめ細やかな課題の抽出からアフターフォローへの取り組みなど、 単なる製品PRに留めず次なる製品開発に向けた情報基地として活用しています。 これがKAWAJUNブランドのハイセンスで高品質な製品群を支える情報基盤であり、営業活動の拠点となっています。