製品開発は営業担当から顧客の声を吸い上げることからはじまり、製品化に至るまで徹底的な自社内開発を行っています。 開発時におけるキーワードは、「今まで世の中になかったもの」。 毎年、数多くの特許、実用新案を創造し、現在、600余りの申請件数を保有する開発力こそ私達の原動力です。 また組織の横断的な取り組みにより、さらにハイスピードでの開発に挑戦。 近年ではユニバーサルデザインやローコストオペレーションを開発テーマに、 「はじめての機能」や「性能」の具体化をどんどん進めています。